『なかなか決断できない人』から『ためらいなく決断できる人』に変わる心理相談

よくある質問

よくある質問

Qどんな相談をすればいいですか?

ご自身が解決したいと思っているお悩みならなんでも大丈夫です。
ただ、具体的な公的手続きや国家資格を必要とする相談はお答えできません。

Q主婦でも相談して大丈夫ですか?

主婦の方もご相談頂いて大丈夫です。実際、様々な決断の際にご相談いただいております。安心してご相談ください。

Q学生ですが相談しても大丈夫ですか?

基本としましては20歳以上の方が対象となります。
未成年の方のご相談に関しましては、保護者の方の同意を頂いております。
尚、未成年であることを事前に申告なしにご自身の判断で相談を受けられた場合のトラブルに関しては責任を負いかねますのでご了承ください。
又、その後の相談をお断りすることがございます。

Q自分の家族やパートナーの相談にものってくれますか?

ご家族やパートナーの方本人が、ご自身の意思で「相談したい」と感じていればお受けすることができます。
その場合、あくまで相談者様ご本人の「どうなりたいか?」を軸に相談を進めていきます。
同伴者の「こうなってほしい」という方向での相談にはなりませんのでご理解ください。

「こうなってほしい」の例)親が子供を相談に連れてきて、親が思う理想の職についてほしいという依頼等

Q相談中はどんなことをやるのですか?

シュチュエーションを想定した質問をしていきます。
その際、相談者ご本人にイメージを膨らませるようなガイドをすることはあります。
小説を読んでイメージを浮かべる程度の想像力があればできるようなものなので専門的な知識などはなくても安心して受けていただけます。

Q催眠などは行うのでしょうか?

催眠は基本行いません。はじめから終わりまで眠ってもらうことはありません。
目を開けたまま、意識のある状態で進めていきます。

Qだいたいの回数の目安が知りたいです。

これまでご相談くださった方々の大まかな目安としては、

  • 1回⇒1割
  • 2~3回⇒6割
  • 4回⇒2割
  • 5回以上⇒1割

となっています。

1回で終了の方は決断が差し迫っているピンポイントの相談が多いです。

5回以上の方は、2~3回で実感を得たあと、月に1度程度、心の定期チェックとしてご利用いただいている方です。

約8割の方が、2~3回で一区切りという形で終了されています。

Qどのくらいの間隔で受けるといいのでしょうか?

複数回受けていただく場合には、次の相談日を5~7日前後みていただいております。(決断が差し迫っている場合には、間隔をを短くすることは可能です)

理由としましては、相談当日に取り組んだ、古い葛藤の解消や中和の変化が数日間かかることや、変化を日常の中で感じて次の相談につなげる為に5~7日前後が望ましいからです。

個人差はありますが、皆さん1週間に1回もしくは、2週間に1回という方が大半です。

決断のペースに合わせてご相談下さい。

Q決断への具体的な指示をしてくれますか?

決断できる、価値観・信念に気づくガイドをしますが具体的な決定を私がすることはありません。

その理由としては、出てきた価値観に対しての解釈が人によって微細に違うからです。

細部を私が決定する事は、私の価値観を介入させることになり、自身の決断をするという意味で本末転倒だからです。

私はあなたの想いをクリアにする段階までのお手伝いをします。

なりたい自分がわかれば、その細部にある行動や環境は案外自分の中に、何が最善の選択なのかわかっている事がほとんどです。

具体的かつ詳細な部分には、私の価値観を介入させないように気をつけています。

Q自分のような悩みで相談していいのか迷っています。

悩みはあなただけのものです。

それはが大きいのか小さいのかは、あなた自身が感じているものが全てです。

他人に比べてどうかという事は全く関係なく、ご自身がとても悩んでおり相談したいと思えば相談いただいて大丈夫です。

安心してお悩みをお聞かせください。

Q相談内容が漠然としていますが相談しても大丈夫でしょうか?

大丈夫です。心をクリアにしていく中で、漠然とした考えの中から自分のやりたいこ

とや進みたい道が見えてくることがあります。

目標が見えなかったり、進みたい方向がわからないなどの際にも、ご相談ください。

30分無料電話相談はこちら(700-2)

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